12月31日の情報満載!12月31日とはいえ!
今日11月28日は、すぐれた物理学者であるばかりでなく、随筆家としても名高い寺田寅彦(てらだ とらひこ)が、1894年に生まれた日です。 寺田寅彦は、西南戦争が起こった次の年1878年に、陸軍につとめる会計官の子として東京で生まれました。 ...
November 11, 2008 on 11:58 pm | In fragment | 寺田寅彦が金平糖について書いた随筆、青空文庫で見つかりました。 金平糖、じゃなくて金米糖と綴ってあったので、なかなか見つけられなかったのでした。 寺田寅彦 備忘録
November 9, 2008 on 11:59 pm | In fragment | 寺田寅彦の随筆で金平糖について書いてあるのを読みたいんだけど、検索してもタイトルがわからない、残念。
下の エントリ で使った 寺田寅彦 の「ロプ・ノールその他」を読んでいると、後半で 一日も早く「世界空中写真帳」といったようなものが完成されるといいと思う。 という行が出てきます。 Google Earth は70年以上前にその出現を 予言 されていた…。 ...
8月11日付 よみうり寸評 読売新聞 寺田寅彦が「備忘録」の中でそう書いたのは1927年のことだ◆理由は「冬を享楽するのには健康な金持ちでなければできない、それに文化的の設備が入用である。これに反して夏は貧血症の貧乏人の楽園であり自然の子の天地である」。具体的な楽しみとして星の観察や夜の ... |
だいじょうぶキャンペーン:忘れない、あの教訓 災害大国・日本、あす「防災の日」 毎日新聞 物理学者にして随筆家、俳人、文明批評家でもあった寺田寅彦(1878~1935)は、44歳で関東大震災を体験し、現場の調査もした。在日朝鮮人が井戸に毒を投げ入れたという当時流れたデマの非科学性を「東京日日新聞」(現・毎日新聞)に書いた。 ... |
面对灾害,我们不能“中场不设防” 北京科普之窗 高建国引用日本著名地球物理学家寺田寅彦的这句名言提醒人们。 面对灾害,我们人类有四道“防线”:预防、预测、救灾、重建。其中,预防是第一道防线。然而中国人“太不重视灾害预 ... |
ある新聞のコラムで、『「寺田寅彦は「どうでもいいと..
ある新聞のコラムで、『「寺田寅彦は「どうでもいいとう解決方法がある」と いっている』と、寺田寅彦の言葉を引用していますが、この言葉は寅彦のどういった作品で使われているのかご存知の方は教えてください。